2009年3月13日金曜日

ユーザー車検を受けた

自転車の話とは異なるが、クルマの車検について記録しておこうと思った。
もう、かれこれ約20年間、ユーザー車検で自分のクルマを通しているが、行く度に2年ぶりだし、1回の検査が10分程度なので、いつも手順にドキドキしてしまう。業者に混じって車検を受けている、あの雰囲気がとてもつらい。もたもたしてる素人が怒鳴られているのを見たこともある。可哀想に・・・・


ユーザー車検を受ける前提

ユーザー車検を受けるためには、普段からクルマの調子を気にして運転している必要がある。
特に「音」、そのほか「スピードの乗り具合」や、「燃費」に注意を配る。
気になるようなら、ディーラーに持ち込み点検をしてもらう。ディーラーは、点検記録や交換部品をコンピュータに記録しておいてくれるから、全国のどこでも調子が悪くなったら近くのディーラーに駆け込めば、過去の記録が出てきて修理履歴が確認できる。このシステムを使わない手はない。
また、エンジンオイルは小まめに交換する。エンジンに合ったグレードで一番安いものでいい。どうせ小まめに交換するのだ。(ちなみに私は5000kmで交換)

洗車をしたら、ついでに、ボンネットの中、エンジンルームを、軍手をはめて、ラジエター、ウォッシャー液、オイルの量の点検、ついでに各部やホース類も触り、緩みやガタがないか確かめる。
軍手がウェス代わりとなって、点検がてらエンジンルーム内のホコリが取れる。簡単だが、これがメンテだ。
初期のオイル漏れなどは、こんな点検(拭き取り掃除?)で発見できる。

室内を掃除する際、ついでに、ペダルのゴムの緩みはないか、シートベルトにガタはないか、シートベルトの警告灯は点灯するか、座席数は車検証通りか、発炎筒の有効期限は期間内かを確認しておく。

こうやって、普段からメンテや小さな修理を重ねておくのがクルマを長持ちさせるのと同時に、自分の無事故記録を伸ばし、且つ、安く車検を通過させることができる。


ユーザー車検の前にすること

①自分のクルマをいつもより綺麗に洗車。足回りや下周りの泥やホコリを高圧の水で流す。
下回りを検査する検査官の気持ちになればいい。検査してくれている人に、泥やホコリを浴びせてしまったら申し訳ない。絶対に綺麗にしておくこと。

②クルマを購入した時に付いてきている整備記録簿の点検項目にチェックを入れながら、いつもの軍手点検を行う。当然だが、専用工具や測定機器の必要な整備は出来ない。そういう点検項目にチェックを入れる必要はない。ユーザー車検に専用工具や測定機器の必要な整備は要求されていない。(逆に言うと、チェックを入れれば、実際は何も点検していないと言うことがバレる。)
チェックを入れたら、日付や走行距離数を記入し、整備の名前記入欄に自分の名前を書き、印鑑を押す。
そのページを整備記録簿から切りはずし提出用にしておく。

③納税証明書を用意しておく。ちょっと頭にくる瞬間だ。何に役立っているのだろうか、この税金は。

④車検の予約。便利になったものだ。インターネットから予約ができる。
ここから↓予約ができる。
http://www.kensayoyaku.mlit.go.jp/CarAnswer/app
予約完了画面は印刷して、検査場に持っていく。
ちょっと前までは電話によるアンサートーンで予約したものだ。ユーザー車検という言葉がなかった時代は電話して口頭で予約した記憶がある。



ユーザー車検当日

①予約時間までに車検場に赴く。技術の進歩というか、役所の無駄の排除というか、2年前と様子が違うことが多いので、ちょっと様子を見てからアクションするために、ちょっと時間に余裕を持つ。

②取り敢えず、「ユーザー車検受付」に行く。必要書類の入手先を教えてくれる。

③指示された建物(窓口)に行き、25円(前回は30円)で、車検申請用紙を買う。
 車検証、納税証明書、自賠責、点検整備簿も一緒に見せると話が早い。

④自賠責に加入する。

⑤その隣の窓口で税金やら手数料やらを支払い、申請書を出すと、収入印紙が貼られて戻ってくる。

⑥申請書3枚に必要項目を記入する。
20年前は代書サービスがあった。一番最初だけ使ったことがあるが、次より申請書は手書きで提出した。

⑦書類を「ユーザー車検受付」に、インターネットの予約画面を印刷した紙と納税証明書等、持参した書類を添えて提出する。
記入の間違えがあれば、窓口の係の人が指摘してくれる。指摘部分を修正して、再提出すればいい。
提出が終れば、書類は取り敢えず完了。

⑧クルマを検査棟に持っていくのだが、取り敢えず書類を持って検査棟に行き、係員にユーザー車検であることを告げ、書類を見せる。そこで書類不備がないことを確認してくれると、係員がレーンを指示してくれる。

⑨係員が指示したレーンにクルマを持って行き、検査を待つ。

⑩順番が来たら、頭上の掲示板に表示される指示に従ってクルマの操作を行う。

⑪全部の検査が終ると、はんこがもらえる。それを「ユーザー車検受付」窓口に持っていくと、新しい車検証と車検のステッカーをくれる。

⑫前面ガラスに貼ってある車検ステッカーを貼りなおし、新しい車検証と、自分で記入した整備記録簿を車検証入れに入れて終わり。


検査自体は10分程度だが、途中でタバコ吸ったりして、何だかんだと1時間弱かかる。
今回も、これで15年目になる私のクルマの車検を通した。スバルのクルマは丈夫だよ。

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2009年3月9日月曜日

越生のその後 まだ筋肉痛

3月9日(月)

今日、まだ眠い、って言うか、体がだるい。花粉が体から抜けていないんだろうか。脚もパンパン感がある。
どうでもいいけど、あぁ~、自転車掃除したいな・・・・
だけど、R550 & 11-25T でも、Mavic & 12-27T でもあまり関係なかったよ、今回は。
でも、膝には優しかったんだろうな、きっと。



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2009年3月8日日曜日

越生 次の日・・・・

3月8日(日)

昨日の疲れが取れず、朝9時まで寝てた。起きたら脚が凄い筋肉痛だった。
朝飯食って、また寝たよ。起きたら15時だった。夕飯はカッパ寿司をたらふく食べたが、それ以外はk何もやる気なくて、22時にはまた寝た。

花粉を吸いすぎたようだ。目の周りが炎症おこしているのが分る。
炎症止め(アレルギー薬)をいつもの3倍飲んだけど、全然効かない。


越生笹郷線 2週間ぶりの自転車 トラックログ(別サイトHP)


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2009年3月7日土曜日

越生笹郷線  2週間ぶりの自転車

3月7日(土)

久しぶりに友人とランデブーだ。越生の笹郷線を登る予定で出かけた。
このところ、仕事や飲み会で毎日帰宅が遅かったので、体調が優れていなかった。
朝、いつもより1時間遅い8時集合にしたので、まあ、取り敢えず睡眠時間は取れたのが幸いだった。

猛烈な北風の向かい風の中、越生まで走った。途中、腹へって狭山のコンビニで休憩。
朝、出掛けにカップラーメン1つ食べたのに、もう腹減った。コンビニおむすび2個と缶コーヒー1本平らげた。 こんなすぐに何で腹が減るんだろう?

越生では黒山三滝から笹郷線に入った。距離3.4km、15分で登りたい。
だけど、45分かかった。いつもの通りだ。まあ、目標は目標、実際は実際。
15分なんて、入口付近で経過しちゃう。取り敢えず、まずは30分台で登るのを目標にするか・・・・・

笹郷線終点から左折して鎌北湖方面に向かい、巾着田に下りる予定だったが、脚が売り切れていたのと、次の登りを挑戦したら時間が掛かりそう。早く家に帰りたかったので、そのままUターンして、笹郷線を下った。狭山まで戻って山田うどんで昼メシにするつもりだったが、またもや空腹感が襲い、甚五郎でうどんにした。甚五郎までの下り坂、強烈な向かい風で、下り坂なのに一生懸命ペダルを漕いだ。下り坂で進まない経験したのは初めてだった。友人はびゅんびゅん先に行っちゃった。風を受ける面積が違うのだろうか。

甚五郎の店内は他の自転車集団がいて混んでいたが、ちゃんと食べられた。
友人は私の燃費の悪さに絶句していた。それにしても、店内が禁煙になっていた。どうしたのだろう?

食事の後、外で一服し、復路へ向け乗車。
帰りは追い風で、楽だったが、やはり久しぶりの乗車での距離は距離。狭山まで戻ってきても、いつもより遠く感じた。

家に帰ったのが15:30頃。膝の痛みはなかったけど、もう、脚がパンパンだった。
ホイルをまた練習用のR550に交換しておこうと思ったけど、力尽きて止めてしまった。
Overall で 14km/hだった。全走行距離111km、8時間。
Overall を目標の 16km/hにしようとすると、同じ距離を7時間に短縮しなければならない。
ブルペの200kmって、この倍の距離を走のか・・・・。やっぱ、厳しいね。
夜は21時に寝た。

越生笹郷線 2週間ぶりの自転車 トラックログ (別サイトHP)

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2009年2月21日土曜日

6週間ぶりの自転車走行 (荒川CR)

2月21日(土)

やっと風邪も治って、体調も良くなったので、花粉症が酷かったけど、6週間ぶりに走った。まぁ、無理せず、荒川サイクリングロードでゆっくりと吉見の桜堤まで軽く80kmくらい、なんて思って出かけたんだけど、60kmで帰ってきちゃった。
とにかく、脚が回らないのね、もうね、荒川の彩湖に着くだけでヘロヘロのモヘジ。
北風が強かったけど、なにせ脚が回らず、20km/hが精一杯。自宅から20kmくらい走った所から右膝、そして直ぐ左膝の両膝に違和感を覚え始めた・・・・
そのまま、ゆっくり走って北上するも、入間川CRではついに15km/hを下回る。
もう、や~めた、ってことで、Uターン、来た道で帰ったよ。

帰り道は北風に乗ってヒャッホーの40km/hオーバーが出るかと思ったら、30km/hとまり。私を追い越していくローディたちは見る見る小さくなっていく・・・。あああ、脚が回らん。それに寒い、それに眠い。何故か眠い。猛烈な睡魔だ。

睡魔と闘いながら、彩湖、そして、国道298に繋がるループの坂道を登る。ここで11-25の25を使い切った。この重いギアの使用が膝を痛めているのかな、と思いつつ登り、続く激坂3連続もフラフラと登って家に到着。

その後、昼寝、爆睡。 起きて、カッパ寿司食べて、また爆睡。

慢性睡眠不足と、飲み会の不摂生が悔やまれるよ。

6週間ぶりの自転車走行 (荒川CR)GPSトラックログ(別サイトHP)

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2009年1月19日月曜日

埼玉ブルペの予想コースを走ったら・・・・

1月19日

今年はブルペに参加したいな・・・。一応、去年のうちに会員になった。
2009年の年が明けて、200kmの埼玉ブルペのコースが越生スタートで発表されていたのに気がついた。
発表されている大雑把なコースから勝手に道を予想して、越生から長瀞経由、山を2つ越えて横川に向かってハンディGPS (GARMIN 60CSx)のルートナビ機能の実地試験を兼ねて、「勝手ブルペ」をしてみた。

この時は、飯能まで輪行。帰りは自走し、総走行距離300km弱を予定したものの、体重が重いせいでスピードが乗らず、どんどん時間が浪費されて走り続けるのが怖くなり、群馬県吉井で諦めてUターン、全走行距離は予定の半分の150km、しかも膝が痛くなったので飯能から輪行で帰宅。平均速度13km/h。泣きたい。

まず、
飯能駅を降りてたら腹痛、ちょっとようをたして時間浪費。
飯能駅から越生ゆうパークまでは、予めハンディGPS (GARMIN 60CSx) にセットしたルートナビですんなり着いた。これは便利だ。ルートファイル作成方法は正しかったみたいだ。
しかし、駐車場は寒かった、誰もいなかった。

GPSのルートファイルを予め用意したブルペコース用のファイルに変更して、検索!、ブルペ用ルートナビが始まった。道に迷うことなく長瀞に到着。これから2つの峠だ。峠は好きなんだけど、体重が重いせいでスピードが出ない。デブは損だ。登り始めて直ぐに腹が減った。持参のおにぎりを3つ食べる。こういう軽い補給でも、何か、ほかの人と違うような気がする。
峠を登っていて、ルート設定にもう一捻りした方が良い事に気がついた。そうか、頂上にウェイポイントを打っておくべきだ。そうすれば頂上までの残り距離や、そこから所要時間も計算できる。あとどのくらい、この何かの罰ゲームみたいな登りを我慢すれば、あの楽チンな下り坂がくるのか、止まって倒れるくらいの走行速度でず~っと楽しみに考えてられる。
やっぱ、ブルペ参加はやめようかな・・・、俺、遅すぎる。主催者に迷惑かけそう・・・

2つの峠を越えて下り坂になった。九十九折の山の下りが終ると、景色が開けず~っと緩い下り坂が続く。
ず~っと緩い下りだ、ず~っと。
・・・帰りが思いやられる・・・

や~めた、これは無理だ。このまま北上するとまずいことになりそうだ。吉井まで来た。農協?みたいな産物店で休憩。
遠くに妙義山、浅間山が見えているが、家に帰ることにした。

どうする?来た道の峠でなく、高崎に逃げて、利根川サイクリングロード経由、荒川サイクリングロードで家に帰るか?それとも、来た道を戻って峠を越えてみるか?
悩みながら、産物店で饅頭を2つ買って1つ食べる。もう一つは補給食だ。

折角来たんだ、「勝手ブルペ」の復路を辿ろう。と、来た道を戻る。
GPSでは復路のルートデータを作っていない。トラックバック機能で復路を戻る。
ただ、トラックバック機能は初めて使う。何か、よく分らん。どうしても違う道をナビする。
いいや、画面の地図上に点線で残っているトラックを見ながら帰ろう。

何か帰りの2つの峠はきつかった。グネグネ降りた下り坂はしんどかった。インコースになると、止まりそうになってしまう。何だこりゃ。休憩多数しつつ長瀞に戻る。

長瀞駅から輪行で帰ろうかな、長瀞のセブンイレブンの駐車場で肉まんを食べつつ考える
缶コーヒーを飲みながら、駐車場をうろうろ歩きながら、妻に電話して帰り方を相談。
脚が重い、歩くのも困難になっている・・・・
でも、ここまで来たんだ、「勝手ブルペ」を続ける。飯能駅から輪行にする事を妻に伝え、電話を切った。
脚が重い訳が分かった。トレパンの紐が緩み、膝までトレパンが下がっていた。俺はこの格好で駐車場を電話しながらうろうろしてたのか!
自転車用のタイツを下に履いていたからパンツ丸出しではなかったものの、禿オヤジがヤバイ格好して・・・

トレパンを履き直し、紐を結び、越生に向かう。
しかし、黒山三滝入口の交差点に着いた頃には、辺りはどっぷり暗く、周りが良く見えない。しかも膝に激痛を感じ、脂汗がダクダク出てる状態。コンディションは最悪。なんとか頑張って所沢経由で自走で帰宅し、全走行距離を200kmにしたかったけど、激痛、暗闇、空腹、疲労で飯能駅に向かった。

この時、GPSがあって良かった。越生で飯能駅を自動ルート検索してその指示で帰った。朝、来た道と同じ道が自動ルートされたからラッキーだった。

繰り返すが、激痛、暗闇、空腹、疲労のコンディションだ。道間違えは最悪な事態に発展する。
しかし、見落としそうな交差点も右左折をきちんとGPSがナビしてくれて、飯能駅に一度も道を間違えることなく到着できた。
ナビの時のビープ音にバックライトが自動点灯する。別に驚く程の機能ではないのだが、意識が激痛に耐えていることに集中している時、この機能が非常に役立った。

そんなわけで、このGPS、自分の目的に合った設定が出来上がったような気がする。
しかも、ドンピシャでナビしてくれる。
設定表は別サイトのHPの備忘録につけておいた。



2009年1月19日飯能ー吉井(長瀞経由)
トラックログ & GARMIN CSx60用ルートデータ
(HPへリンク)


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2009年1月3日土曜日

越生練習走行-顔振峠は断念


1月3日(土)

いやぁ参ったよ。1月3日に一人で、越生の峠越えしたんだ。
前の自転車GIANT OCR2で使っていたホイル、シマノR550で。
11-25の歯のまま練習のつもりで出かけたんさ。

モコモコの装束で北風に向かって越生まで。ここで体力消耗した。
黒山三滝から笹郷の終点のT字路までの上り坂、40分かかってしまった。
殆ど休憩と歩き。それなのに汗、ボッタボタ。
脚力もギアも売り切れ。ここで地元だというGIOSの人に会った。話を聞くと15分で登ってきたとか。すんげ~。そうなりたいな、頑張りたいな。

さて、帰りは、笹郷線終点のT字路を右折して顔振峠に寄ってから帰りたかったが、脚力売り切れのため断念。T字路を左折、もう一つ山を越えて、 いつもの鎌北湖の手前の下山ルートで降りた。 この時点でフッラフラ。 (左折しても登りがあるのを忘れてた。)

ところで、山の中で、GPS(GARMIN 60CSx)の地図上に登山道の入口がちょくちょく出てきて新たな発見と面白さを感じた。地図はUUDだ。 等高線も見えているが、まだ、あれだな、もうちょっと等高線を見ただけでどれだけきつい坂なのか、イマイチ体得できなかった。経験を積むしかないね。
詳しくは別サイトのHPのここに書いた。


朝は11時に出たもんだから、峠を越えて巾着田に16時。
復路の狭山から、所沢街道に入ったらドップリ暗くなった。
家に着いたのが18時40分。
7時間40分走って、103km。Av13km/hってところだ。
予想と言うか、希望は6時間弱なんだけど・・・・(泣)

仮にMavicで12-27でもさ、ちょっとは変わるだろうと思うけど、
100kmを5時間は無理だなぁ。まずは6時間を目標にしたい。
(笹郷線も15分で登りたい。)

R550のホイル、日本中、どこでも走れるんだけど、Mavicと比べると、ちょっと重いってのが分った。
Mavicを買う前は、R550でガリガリ30km/h出してたけど、その頃に比べて、脚力が落ちていることも分った。
脚力復活のため、通常は、R550にしておこうと思ったよ。
膝は何となく危なかったけど大丈夫だった。

2009年1月3日練馬ー越生(WPは顔振峠)トラックログ(別サイトHP)

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